こんにちは。
小さな飲食店を応援する会の福井です。
今日はメニューの試作です。
まだ、試作をしているのか?というと
商品の研究開発は、やり続けないといけないのです。
商品作りは発想を具現化するのです。
その時のイメージを再現するにはできれば
時間をおかず、「すぐ」に試作をしなければ
鮮度が落ちてしまうのです。
一品の商品を作るのに何回も何十回も繰り返す
のですから、4回のメニュー替えにがあるとすると
一年間ペースを止められないのです。
ギャル曽根のようにあれだけ食べれたら楽です。
しかも太らずに・・・。
「お店の営業でもチラシを捲いたけど反応が悪いです。」
と聞く時もありますが、
悪いのは結果で、悪くしている原因や悪いと感じた時点で
行動していない場合が多いです。
止めずに行えるようにするのが、
店長やオーナー、経営者の責任です。
店長やオーナーにしかできない仕事もきちんと回してください。
思いついたときすぐに行動できるように
ハード面とソフト面を私どもで固めていっているのです。
夏場も釜飯は売れます。
8月に業績が伸ばせるよう、今からアクセルを踏んでください。
反逆のソルジャー
