こんにちは。
小さな飲食店を応援する会の福井です。
今日は、中国地方一号店「山口湯田店」の
オープンです。
オーナーの山下さんと女将の奥様。
そして山口県出身の福岡さん。(女将の実父です)
山口湯田店の研修風景で山下さんを紹介しましたが、
居酒屋を5店舗経営されてます。
「春がきた」ブログはこちら
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http://harugakita.10.dtiblog.com/
釜のやを導入に当たり、店舗兼住居を改装し開業です。
家業で建築関係を営んでいるので経費も最小限に
おさえました。
しかし、まー、店頭の看板は圧巻です。
山下さん自身の創造を上回る大きさで仕上がっています。
釜のやは看板やロゴを随所に入れておりませんが、
本来は宣伝と店舗所在地を明確にすることでの安心感
の演出のためあった方がいいです。
開業の準備で燃え尽きた大将!!
単独店のような創りです。
名古屋の山下オーナー見たら羨ましがるだろうな。
そして早速オーダーも入りました。
初めてのオーダーは「きのこと三歳のランチ釜めし」です。
「はぶー」と赤ちゃん言葉になりそうです。
(すぐに伝票修正しました・・・三歳→山菜に)
初オーダー、初調理、初配達
居酒屋「春がきた」はとても地域に密着したお店です。
釜のやも山口・湯田地区に長く長く根ざしたお店に
なるよう祈っております。
山下オーナー。開店おめでとうございます。
反逆のソルジャー
【追伸】
居酒屋「春がきた」はオーナーの考えで
日曜日が定休日です。
山口に行く一つの楽しみでしたが、
定休日でちょっと残念でした。。。
