2008年05月16日

メニュー開発

こんにちは。
小さな飲食店を応援する会の福井です。

今日はメニューの試作です。
まだ、試作をしているのか?というと
商品の研究開発は、やり続けないといけないのです。

商品作りは発想を具現化するのです。
その時のイメージを再現するにはできれば
時間をおかず、「すぐ」に試作をしなければ
鮮度が落ちてしまうのです。
DSC01006.JPG

一品の商品を作るのに何回も何十回も繰り返す
のですから、4回のメニュー替えにがあるとすると
一年間ペースを止められないのです。

ギャル曽根のようにあれだけ食べれたら楽です。
しかも太らずに・・・。


「お店の営業でもチラシを捲いたけど反応が悪いです。」
と聞く時もありますが、

悪いのは結果で、悪くしている原因や悪いと感じた時点で
行動していない場合が多いです。

止めずに行えるようにするのが、
店長やオーナー、経営者の責任です。
店長やオーナーにしかできない仕事もきちんと回してください。

思いついたときすぐに行動できるように
ハード面とソフト面を私どもで固めていっているのです。

夏場も釜飯は売れます。
8月に業績が伸ばせるよう、今からアクセルを踏んでください。


反逆のソルジャー

posted by 反逆のソルジャー 福井秀一 at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/96914851

この記事へのトラックバック